コロナ禍で暗躍する鬼・悪霊

コロナ禍で異常な事態になっている世の中において、気を付けるべき悪霊がいます。

こんにちは。白龍の部屋の伊勢有珠・白龍です。

ご祈祷やお祓いが必要と感じた時、人生において不孝だと感じる事が多い時、また他の人からカルマ(業)があると言われどうやって向き合って行ったらいいかを悩んだ時、時には霊が視えてしまったり体調不良に襲われてしまったり・・・どんな些細なことでもご相談下さい。
伊勢有珠・白龍では対面鑑定電話占いアーズを監修しております。

霊感体質の人にとってこの世を生きて行くことはとても大変な事でしょう。

ご自分の周りには浮遊霊やら地縛霊やら、土地の粗相やらがひしめき、人混みの中ですれ違った人に憑いていた霊に気に入られそのままお持ち帰り状態。

家に帰ったらさっそく体調不良が始まるという無限ループ・・・

そんな中で何とかしてその無限ループから抜け出そうと、占いに頼ってみたり、神社やパワースポットに出かけてみたり、ご祈祷お祓いを受けてみたり・・・

あなたはそうやってたゆみない努力をしていらっしゃることでしょう。

このブログにたどり着いたあなたを救うべく、霊との正しい対処方法や本物のパワーストーンの選び方、神仏の謎などについてお話しをさせていただきあなたのお役に立ちたいと思っております。

また、必要とあらば日本中どこにでも出張いたしますのでお申しつけください。

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さて、今猛威を振るっているコロナ、新型コロナですが、こういう状況下においては魑魅魍魎(ちみもうりょう)が暗躍する事があります。

昔、「疫病」今でいう伝染病やウイルスが蔓延した時は医学がそれほど進化していなかったために多くの死者が出ました。

そんな時薬が効かない(と言っても漢方薬や朝鮮人参など)時、人々は祈祷師やお寺さんに頼んで加持祈祷を執り行ったのです。

「疫病」を人々は「鬼」と呼んだり「祟り」や「怨念」、あるいは何かの報いだとし、その「何か」をご祈祷によって取り除こう、取り払おうとしました。

もちろん昔の事ですから適切な治療をしなければ亡くなってしまう事も多々あるわけですが、昔は治療よりも自然治癒、薬よりも加持祈祷と言うのが一般的だったようです。

さて、人間が弱ってくると暗躍し始めるのが「魑魅魍魎」「邪鬼」「悪霊」などと呼ばれるモノです。

元気な人間には寄り付かなかったモノですが気持ちが弱ったり免疫力が落ちると途端に湧いて出てきます。

そうです、悪霊は弱った人間が大好物なのです。

幻覚や幻聴を起こさせ精神的に追い詰めたり、動悸や息切れ痛みなど体調不良を引き起こしたりするのです。

現在のコロナ禍で私達の精神力は限界を迎えています。気弱になったり、体調不良に陥ったり、金銭的に追い詰められ精神を病んでしまったりと様々です。

そういう人間の弱い部分に付け込んでくるのが「魑魅魍魎」「悪霊」「邪鬼」ということになるでしょう。

そういう時には「お祓い」ではなく「ご祈祷」を強くお勧めします。

幻聴幻覚もご祈祷により改善し、電磁波などの攻撃を受けていると感じる人もご祈祷により全く感じなくなっております。

くれぐれもお祓いとご祈祷をお間違えないように・・・

そしてその魑魅魍魎は誰のところにも来ます。しかしそれを跳ね返す力を持ってもらいたいのです。コロナ禍で精神的に弱っている今こそご自身の「精神的健康」を維持できる方法を身に着けていただきたいのです。

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在庫を持たずその都度あなたにピッタリのパワーストーンをお探しするので少々お時間が掛かる事はご了承ください。

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